どきDo木ハウス・どきDo木ナーサリー”はお子様を「お預かり」
するのではなくご両親と一緒に「育てる」育児パートナーとして保育を実施しています。
どきDo木ハウス・どきDo木ナーサリー”はお子様に「教える」のではなく、 個性を伸ばしながら、その中で集中力や感性を育てます。
何にでも興味を示す幼児期だからこそ、様々な体験をさせてあげたい。
そんな思いから「能力開発・体操」そして園外保育などを取り入れた総合育成保育です。
“どきDo木ハウス・どきDo木ナーサリー”は、お子様の健康と安全を考えて、
以下の病院と提携し緊急の事故や病気に備えております。

◎せせらぎ通りクリニック◎豊岡小児クリニック◎東光整形外科病院
子育てで一番大切なこと心の子育て。
子どもを信じ、認め、愛することが親子の信頼関係を築き、 右脳が発達することにより子どもたちは
不思議な能力を 発揮するようになるのです。

左脳と右脳では機能がまるで違います。
左脳は言語で思考し記憶し、右脳はイメージ豊かな創造性を発揮します。
右脳の開発には知識の詰め込みではなく自分で学ぶ力を育ててあげる事です。

左右の脳のバランスが良く働いてこそ能力も生きてくるもの。
全能力を育てるには0~6歳までの時期に見たり聞いたり、動いたりする機会を
十分に与えることを心がけましょう。

8時
開演(登園・視診)

自由遊び
(木の砂場・忍者ボックス・絵本・滑り台等)
10時30分
設定保育(朝のうた)
(能力開発)
週一回体育保育
(お天気の日には外遊び・プール・お散歩等)
12時
昼食
(栄養士さんによる手づくり給食です)
12時40分
午睡
(洋服を脱ぎたたみます)
14時30分
起床
(洋服を着ます)
15時
おやつ
16時30分
自由遊び・順次お迎え
(紙芝居を読んでもらいます)
18時30分
夕食
(お手伝いします)
19時

おかたづけ
(お手伝い)

絵本

21時
夜間保育